カテゴリ:Linguistique( 48 )

今度のフランス語

2月からまた、念願のフランス語クラスに復活。
おばあも居なくなったし、時間はたっぷりなんだけど、クラスは週に2日のみ。
毎日行ってもいいくらい…とは思うけどねえ。こればっかりは仕方ない。

でも、今回はロゼッタストーンとのミックスで、クラスのない日は自宅学習ができるのが魅力。
自分で買えば結構な値段だけど、オンタリオ州とのコラボ?なお陰で、1ターム登録料30ドルでオッケーという信じられない価格で勉強させてもらってる。

これがまた、すっごくピッキーなプログラムで、スペルはキッチリ!(当たり前か)
話すのも、発音がかなり重要で、tm3の発音にも容赦なく「却下」の音が…。(笑)
言っても言っても言っても言っても、「ピーン」と却下の音が轟くのだよ。
笑えるわ。

読む、書く、話す、聞く、全てカバーしてるんで、あとは信じてついていくだけだな。(爆)
ただ、おフランスで話されてるフランス語の勉強なんで、ここいらのふる〜い言い回しとはかなり違うんだよね。
違和感あるのはtm3だけで、私の持ってる辞書やらテキストやらとは上手にシンクロするから問題ない!(笑)

ロゼッタでスペイン語を習った高校生たちが南米へ行った時、現地の人たちからネイティブみたいな発音だと言われたそうで。若い時から習えばそれだけいい結果が出せるっていうことだよね。
日本の学校も、いっそ皆ロゼッタにしたら良いんじゃない?と思うけどねえ。


移民者向けのクラスだとどーなんだろう?と思うけど、遠くまで行くよかウチでロゼッタやってる方が好きかも。
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by canadienne | 2012-04-21 09:42 | Linguistique

feeding frenzy


先週末、バーゲン品を狙ってホームデポへ行って来た。
まだ10時前だったのに、tm3お目当ての商品がどこにもない…。
仕方なく、店員のオヤジさんに聞いてみたらば、開店後15分で完売だって。
その説明の中に彼が使ったのが、
「feeding frenzy」
というもの。
「まるでサメが獲物に群がって食らいつくような、そんな殺気立った状況」だったらしい。
ボクシングデーみたいだったとも言ってた。
カナダじゃ、クリスマス明けにバーゲンがあるんだよね。
隣国は、今日がブラックフライデー。
昨日が感謝祭で、その翌日が大バーゲンの日ってことになってるらしい。
今日はきっと、大混乱だったんだろうねえ。
カナダドル高で、国境越えたカナダ人までいたそうだ。
恐ろしいことで…。
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by canadienne | 2010-11-26 23:16 | Linguistique

idiot という単語の使い方


「You are an idiot」できたら、「!」マーク3つくらいは付けて使うべきか。
で、どーゆー場面で言うのか。

例えば夫が…、

1スラロームで何の躊躇もなくオフコースしてしまった時
2芝刈りを頼んだらマーガレットやブルーベリーまで刈ってしまった時

など、一瞬「え?」と固まってしまった直後。

和訳は、「アホかオマエは!」がピッタリ?
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by canadienne | 2010-06-12 18:58 | Linguistique

Leçon en québécois?

Il paraît que les québécois parlent français, alors, pourquoi ........
les anglophones ne comprennent pas le français ...???

N.B. En québécois le "â" se prononce en "O" ouvert comme dans "Coq"

ANGLAIS / QUÉBÉCOIS

1. Excuse me! / Eille !
2. I don't believe it. / Ben wéyyon don
3. What's new? / Pi?
4. Check that out. / Gârsa
5. Look at her. / Gâr ladon
6. Look at him. / Gâr lédon
7. Do you believe me? / Tumm' crétu?
8. Do you think I care? / Quessec tu veux ksam fasse?
9. Only / Yinque.
10. With that? / Aickssa?
11. Me and You. / Moé pis Toé .
12. I'm gonna yell at him. / M'â y parler dans'l'cassse
13. I'm gonna beat him up./ M'â yarranger a face
I'm gonna beat him up./ M'â ty crisser'n'volé
14. You're kidding me! / BinVadontoé !
You're kidding me! / Vadonchié !
15. It stinks. / Ostid'câlisse
16. I was scared. / Jé uachienne
17. Get out of there. / Ôte toé d'la
Get out of here. / Décâlisse d'icitte
18. What are you doing? / Kessé tufai? Cosse tufai?
19. I 'm spaced out. / Chudanlune
20. Right there. / Drette lâ
21. Don't go out of your way./ Bawde toézempâ
22. Let's say. / Metton
23. Can you believe it? / Tatu d'javuçâ?
24. Move your ass! / Anweillle !
25. It looks that way. / Sadlairaçâh
26. I tell you. / Chtedi
27. I am so confused. / Chtou fourré
28. I am so tired. / J'cogne dé clous
29. Look at that guy. / Chek mouélédon
30. A lot of trouble. / Un chârdemarde
31. It's because. / Stacoseke
32. Anyway. / Antéka
33. That's enough. / Staçai
34. See you later. / Motte woère talleur
35. Relax! / Cammtouai !
36. Damn! / Viarge
37. She's crying. / A braille
38. Make believe. / S'fairacraire
39. I'm in trouble. / Chudanmarde
40. This is it. / Datçitte

Piaprâ on se d'mande pouquecé qui fô plussse de cours de françâ à l'équole!!!
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by canadienne | 2010-06-10 21:43 | Linguistique

英語習得の壁


2月下旬からずっと続いている英語の勉強。
Anglais から English へと変遷しつつ、少しずつレベルが上がってるのか下がってるのか…。

仏系が作ったテキストの方が、説明がしっかりしてて、練習問題も簡単なものから難しいものまで、バラエティーに富んでいた。
作文も、自由に書かせる風で、文法だけでなく、心理的な面も見てるかも?という印象を受けた。

翻って、英語話者が作ったテキストは、しゃべれる、分かる、というのを大前提にして作られているから、もう四苦八苦。
何がそんなにしんどいかって、「イディオム」。
このひと言に尽きる。

全く関連性のない単語を幾つかくっつけて、全く別の意味に作り上げる…。
イディオムっつーのは、ホントにややこしい。
1つ調べてるだけで一日が終わるぜ!

以前フランス語を一緒に習っていた社会学の専門家曰く、
「英語学習というのは、イディオムに始まってイディオムに終わる」。
はあ、その通りでございます…って感じだ。

アングレのテキストって、1冊1週間でできたのに、イングリッシュの今は1冊終えるのに1ヵ月が必要。私が母語レベルになるのは、限りなく無理に近そうだ。

でも、最近入って来た生徒、英文法や関連単語はからっきし???な状態らしく、彼の質問に私の耳がダンポ。
私ってば、内心笑ってるんだから、超意地が悪い?
英語のネーティブなんだから、しっかり学べ、若人よ!
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by canadienne | 2010-05-08 22:40 | Linguistique

ト音記号


最近、英語の勉強が超しんどくて、私ってこんなにえーご下手だったんだ…と打ちのめさせるような毎日。何しろ綴れないんだから、仕方ない。
文盲ってこういうことなんだ…と、身を以て実感している。


で、表題を英語で何て言うのかというと、「Treble Clef」だって。
知らんかった…。
音楽の言葉って、やっぱり専門用語なんだろうねえ。
日本の場合、音楽にはイタリア語がたくさん混ざってるだろうし、英語で何って聞かれても分かんない人って多いんじゃないんだろうか。
ま、教科書に出て来て知らなかったからメモろうってことで。


ぢゃ、へ音記号は何ていうんだろね。
今度、チョーナン君に聞いてみようっと。
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by canadienne | 2010-03-03 06:38 | Linguistique

Once in a Blue Moon


あり得なーい!

と、通常は訳すのだそうだけど、満月が月に2度あるのもブルームーンなんだそうな。
その2度目の満月のことだっけ?

いずれにしても、稀にしかないこと、あり得ないことを言うんだって。

でも…。
月ってたまに青く見えない?
青く見えてるのは私だけ?

そうそう、12月は満月の日が2回あったんだよん。
この次はいつだろか。
今年はないみたい…。
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by canadienne | 2010-01-06 05:50 | Linguistique

NINE WORDS WOMEN USE


(1) Fine:
This is the word women use to end an argument when they are right and you need to shut up.

(2) Five Minutes:
If she is getting dressed, this means a half an hour. Five minutes is only five minutes if you have just been given five more minutes to watch the game before helping around the house.

(3) Nothing:
This is the calm before the storm.. This means something, and you s should be on your toes. Arguments that begin with nothing usually end in fine.

(4) Go Ahead:
This is a dare, not permission. Don't Do it!

(5) Loud Sigh:
This is actually a word, but is a non-verbal statement often misunderstood by men. A loud sigh means she thinks you are an idiot and wonders why she is wasting her time standing here and arguing with you about nothing. (Refer back to # 3 for the meaning of nothing.)

(6) That's Okay:
This is one of the most dangerous statements a woman can make e to a man. That's okay means she wants to think long and hard before deciding how and when you will pay for your mistake.

(7) Thanks:
A woman is thanking you, do not question, or faint. Just say you're welcome. (I want to add in a clause here - This is true, unless she says 'Thanks a lot' - that is PURE sarcasm and she is not thanking you at all. DO NOT say 'you're welcome’. That will bring on a 'whatever').

(8) Whatever:
Is a woman's way of saying F-- YOU!

(9) Don't worry about it, I got it:
Another dangerous statement, meaning this is something that a woman has told a man to do several times, but is now doing it herself. This will later result in a man asking 'What's wrong?' For the woman's response refer to # 3.
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by canadienne | 2009-12-18 21:57 | Linguistique

エンゲージ


えげれす映画を見ていて出て来た言い回し、
「エンゲージ」は、
電話で話し中の時に使うらしい。

The line is engaged.

電話が話し中の時、えげれすではそういうらしい。
先日見ていた英国の笑えるゾンビ映画の中で、元ガールフレンドに電話した主役が、

主「She is engaged」
友「That's quick」

なーんて言ってて、tm3がガハハと笑って教えてくれた。
主役は「通話中」って言いたかったのに、友は元カノが婚約したのかと解釈して「そら早い」と返したわけ。
北米だったら、The line is busy だよねえ。
ま、いっけどさ。
そーゆー言い方もあるっていうことで。
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by canadienne | 2009-10-12 09:25 | Linguistique

霜降り肉、英語でなんと言うのか


こないだすき焼きやって、ふと霜降り肉って英語でなんて言うんだろ?と思った。

で、調べてみたら、
marbled meat
というらしい。
マーブルって大理石だよね?
ちょっと違うような気もするけど…。

そーいえば、しばらく前に酪農してた農家出身の人と話すことがあったんだけど、
説明してもわかんないんだよね、霜降り肉のことを!
あー、じれったかった。

神戸牛とか松坂牛とか、まあそれは知らなくても仕方ないけど、せめてさぁ、Wagyu くらいは知っててくれよ〜と思ってしまった。
隣国アメリカでは和牛の生産をしている人がいるらしいんだが、カナダにはないんだろうねえ。
あったら良いな…とは思うけど、ウチはあんまし肉食べないからいっか。
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by canadienne | 2009-10-11 09:49 | Linguistique


ダメかも、カナダ…オタワ・ソーウツ日記


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